POSITION
現地周辺空撮(2024年5月撮影)※1
都市性と潤いの結節点
広島駅と市街地、街と川の潤い、賑やかさと落ち着き、それらの新たな結節点に立地。
あらゆる魅力を享受でき、京橋川の眺望も楽しめるリバーサイドでありながら、
広島駅徒歩圏という価値を誇る場所に誕生するレジデンスです。
多彩な利便の結節点
現地周辺空撮(2024年5月撮影)※1
再開発エリアの「先進」と「利便」の結節点
再開発エリアの
「先進」と「利便」の
結節点
「広島」駅の再開発により都心は楕円形に発展中。
新幹線の停車駅であり、新たな都市拠点として発展する「広島」駅エリアから観光地や大型公共施設や繁華街である、「八丁堀」「紙屋町」方面へ賑わいが広がっています。
再開発が進む広島中心地エリアと完成間近な広島駅周辺エリア。
路面電車の高架化、賑わい空間の演出など、人々の移動が活性化し、先進と利便が織り成す、
新たなエリアを舞台にする暮らしがはじまります。
「広島」駅南口再開発*1
2025年に開業した駅ビル「minamoa」をはじめ、路面電車の2階乗り入れ、2026年3月に完成したペデストリアンデッキなど、次々と開発が進行中。広島市立中央図書館なども新たに開館するなど進化はとまることなく、2027年には南口広場全体が完成予定となっていおり、快適な日常利便と安全な交通環境の形成等を図ります。
基町相生通地区市街地再開発事業*2
2031年〜2033年の開業予定に向け再開発が進行中。1階ピロティは新しいまちの“ひろば”となり、6階オープンテラスは市民に親しまれる“こうえん”をめざした開発。高層階には約7,000坪の高規格オフィスや国際会議等の需要に応えるハイアットのラグジュアリー・ライフスタイルホテル「アンダーズ」が東京に次ぐ、国内2つめの進出します。
ひろしまゲートパーク*3
2023年にイベント広場と公園が開園し、次いで商業施設もオープン。多彩な暮らしを支える都市型公園として、市民の憩いの場になっています。
エディオンピースウイング*4
サンフレッチェ広島のホームスタジアムとして、スタジアム本体が2024年2月に開業済、「ひろしまスタジアムパーク」としては2024年8月開業。新たな賑わいを創出。
広島城三の丸整備等事業*5
第1期エリアが2025年3月31日にオープン。第2期エリアの核となる「広島城三の丸歴史館」は2026年中に開業予定です。
(仮称)広島駅北口計画*6
広島市東区二葉の里地区は、マンションやホテル、温浴施設などが入る複合ビルを計画、2029年4月の完成を目指します。
「広島」駅北口新病院の整備計画※7
「高度医療・人材育成拠点」となる新病院の整備計画を進行中。2030年度の開院を目指して、全国トップレベルの高度医療の提供や医療人材の育成等の機能を有する「高度医療・人材育成拠点」として整備を進めています。
※2:地下道南口8番出入口 エレベーター(始発より終電まで利用可能)までの距離分数です。
※3:「胡町通り」信号までの距離分数です。
※徒歩の所要時間は、エントランスからの地図上での計測で、80mを1分として換算したものです。
※掲載の写真は2026年1月〜4月に撮影したものです。
※掲載の情報は2026年4月時点のもので、今後変更となる場合があります。予めご了承ください。
【再開発に関する情報と出典元】
*1:広島駅南口広場の再整備事業、工事中、2028年度末完成見込み 出典元:広島市公式 ホームページ/広島市『広島駅南口広場の再整備等 事業概要』(「広島」駅南口再開発) *2:基町相生通地区市街地再開発事業、工事中、2029年度末完成予定 出典元:広島市公式 ホームページ/かみはちはじまる ホームページ(基町相生通地区市街地再開発事業) *3:ひろしまゲートパーク、完成済 出典元:HIROSHIMA GATE PARK ホームページ(ひろしまゲートパーク) *4:エディオンピースウイング、完成済 出典元:ひろしまスタジアムパーク ホームページ(エディオンピースウイング) *5:広島城三の丸整備等事業、工事中、2026年度完成予定 出典元:広島市公式 ホームページ/広報ひろしま令和7(2025)年 3月15日号(広島城 にぎわい施設がオープン) *6:(仮称)広島駅北口計画、工事中、2029年春完成予定 出典元:住友不動産 ホームページ(「(仮称)広島駅北口計画」着工) *7:「広島」駅北口新病院の整備計画、基本設計・実施設計中、2030年度開院予定、出典元:広島県ホームページ(新病院の概要)
※再開発事業に関しては事業完成予定時期が遅れるなど計画が変更となる可能性があります。
定休日/火曜・水曜・木曜